SUKIYAKI塾2012
講師応募フォーム
SUKIYAKI塾2012のうち、体験論文添削講座の講師応募フォームです。
必要事項を下記に入力し、送信ボタンをクリックしてください。
赤字項目は必須入力項目です。

 ハンドルネーム 
 氏名 
 E-MAIL 
 お住まい 
差し支えなければご記入ください
 連絡先電話番号 
差し支えなければご記入ください
 指導開始可能日 
9月12日以降の日でご記入ください。
 ご指導いただける人数 
無理なくお受けいただける人数をお書きください
 指導いただける部門1 
同上科目  科目
  指導いただける部門2 
同上科目  科目
  指導いただける部門3 
同上科目  科目
  指導いただける部門4 
同上科目  科目
 コメント等ありましたら
何でもお書きください
【講師募集に関する説明】
  • 受講生から提出された技術的体験論文を添削指導いただきます。
  • 以下の手順で進めます。
    1. サイトにて下記期間で受講希望者を募集します。
       (第一次募集)2012年9月5日21:00より一週間程度
       (第二次募集)2012年9月30日21:00より10月中旬頃まで
      ただし、応募が殺到した場合には早期に打ち切ることもあります。
    2. 各募集期間の間に申し込みがあった中から部門・科目に応じて、講師ごとに受講生を割り振ります。
    3. お受けいただきたい受講生の情報をまとめて講師にメールします。
      受講生が多い部門・科目では、受入枠以上の受講生についてご検討いただき、その中からお選びいただくこともあります。
    4. お受けいただける受講生が決まりましたら、事務局から当該受講生に講師決定メールを出します。このメールは講師にもBccで配信します。
    5. 講師決定メールが届きましたら、講師から受講生に対してメールをお出しいただき、論文提出を指示してください。
    6. 以後、受講生とのやりとりは、講師と受講生との間で直接メールにて行っていただきます。事務局は基本的にコーディネートと、講師・受講生双方からの相談受付を行います。これは、事務処理軽減にご協力いただく目的もありますが、できれば講師と受講生という「冷たい」関係だけでなく、先輩と後輩のような血の通った暖かいお付き合いをいただければと願ってのことです。
    7. 上記に関わらず、直接のメールのやりとりはちょっと・・・・という講師に対しては、事務局が間に入ってのメールのやりとりをいたしますので、遠慮なくお申し出ください。
  • 受講生より提出いただく論文は、技術士会より規定されているWord書式を原則とします。どうしても一太郎でないと使えないとかいう場合もあろうかと思いますが、柔軟にご対応いただければと思います。またWordのバージョンによっては読めないといったトラブルもあるかもしれません。そういう場合は遠慮なく事務局までご相談ください。
  • 添削方法は自由としますが、添削評価シートを講師に配布いたしますので、それをお使いいただいていもいいですし、チェックリスト的に参考としていただいてもかまいません。
    また添削にあたっては、以下の視点でご指導をお願いいたします。
    1. 論文として完成させる。
    2. 口頭試験でプレゼンツールとして使えるものを作る。
    3. その内容より口頭試験で予想される質問をあげ、それに備えるようにする。
  • 添削回数は原則として3回とします。ただし、講師各自の判断により3回を超えて添削指導されてもかまいません。逆に3回未満でも完成度が十分高いと判断されればそこで終了していただいてもかまいません。
  • 指導途中で筆記試験合否発表があり、受講生の不合格が確定したら、原則として指導は打ち切り、以後は合格された受講生の指導に集中していただきたく思います。
    なお上記に関わらず、次年度のために引き続き筆記不合格受講生の指導を続けていただくことを妨げるものではありません。
  • 講師との間に明文化した契約等は交わしませんが、添削活動を通じて知りえた秘密(特に論文の個別情報)を他に漏らさぬ守秘義務を負っていただくことにご了解ください。
  • 以上のことを了解の上で受講希望者には応募していただきます。ルールを守らない受講生がいた場合は事務局にお知らせください。
    入力が修了したら、送信ボタンをクリックしてください。

    入力をやり直すときはリセットボタンをクリックしてください。