応援してます! [779]  ふみんご2002/10/25(Fri) 19:26:25

 

私は、技術士を目指し猛勉強中(!?)の者の妻です。

 試験には直接関係のない内容で申し訳ありませんが、一言書かせて下さい。夫が毎晩、熱心に同じホームページを見ているので、何だろうと思い、覗かせてもらいました。すると、皆さんお仕事でお忙しい中、技術士取得に向けプロとしてプライドを持って頑張っておられる様子を知ることができました。

また、中には技術者の範囲にとどまらず、幅広い視点で物事を考え、実際に活動されている方もいらっしゃって、すごい!!!と感激しました。実は、夫が試験のため勉強しだしてから、家族サービスの時間が減り不満でした。資格を取っても、昇進や給料に反映されないし、心身共にきついだろうに「なぜ受けるの???」と疑問を感じていました。

 でも、この掲示板がその疑問を解決してくれ、応援しようという気にさせてくれました。ありがとうございます。これからも、「理想を持った技術者」としての活躍を期待しています。度々、この掲示板を覗かせてもらいます。

 応援しています!

 

 

こんさる >

異色の方(ちょっと失礼かも知れませんが)のご参加、個人的に大歓迎です。私も家庭を犠牲にしつつ技術士を目指す一人です。

家族持ちは、家族の理解無くしてこの崇高な目標の達成はないものと思います。理解ある奥様のご主人、うらやましい限りです。でもそのご理解も必要なくなることでしょうね。きっとご主人は合格されているはずです。私も、家内の理解に随分助けられました。また、家族サービスを兼ねた勉強方法はないものかと考え、休日は子供を図書館に引っ張っていき、一緒に宿題をやらせました。家族のためにも1年でも早く合格したい。 (2002/10/25(Fri) 20:46:50)

 

YOSHI >

ここに集われる皆様の中では少しだけ人間を長くしてきた者として経験を話させてください。

「子供は親の背中を見て育つ」と言います。小生も今では少し多い子どもを育ててきました。その中で、ずっとといっていいほど、何かの資格取得の勉強をしていました。仕事も遅く、休日出勤も多かったので、妻子には周りの家庭とは違いすこしは不満があったかもしれません。それでも、家庭で心がけたことは、食事の時はテレビはつけない、(子供が小さいころはテレビも買いませんでした)会話をする。小さい時は、本の読み聞かせをする。子供と一緒に遊べるときはとことん付き合う。人の悪口は言わない。バカ、アホというような言葉は使わない。というようなことでした。それで、子供達も長じて小生の考えを理解してくれているようです。

今の社会構造の中では、親の仕事は子供は見ることは難しいです。そのような中で、親が努力しているのを見、又試験の合否で喜哀の表情を見せることは良いことではないのかと思います。こんさるさんのように子供さんと一緒に図書館に行くのはすばらしいと思います。そのような親の姿は子供の心に深く残るはずです。決して家庭を犠牲にはしていませんよ。

ふみんごさんのお連れあいも羨ましいかぎりです。きっと大丈夫ですよ。 (2002/10/25(Fri) 23:24:54)

 

Shima >

久々に良いお話ですね。私も参加いたします。

10年以上前ですが、私も土木を志したのだから、その最高権威である技術士を取ってみよう。と思いました。その頃は正直に実力不足でしたが、一年間かけて行き帰りの通勤はずっと文献を読んだり、メモをまとめたり、よく勉強しました。達成感はありました。我が家でも子どもと遊びながら鉛筆を持って書いたりしました。それが子どもには「親父の背中」YOSHIさんの話です。2人の娘には一度も勉強しろと言ったことはありません。それなりですが、大学生になっています。きっと合格ですよ。 (2002/10/26(Sat) 00:30:56)

 

coromosu >

私は、まだまだ新米技術士ですが少し参加させていただきます。

技術士資格取得の勉強時は、やはり妻の協力がとても大きかったです。また、家族サービスが極端に少なくなったことも事実です。しかし、合格した時は家族に大きな喜びを与えたものでした。子供は小学生ということもあり、あまり理解してないようでした。しかし、YOSHI さんの言われるように確かに「子供は親の背中を見て育つ」と思います。子供が大きくなるにつれて自分を主張し、親から離れていくものです。しかし、私が技術士等の資格試験の勉強している時のことは、必ず心の何処かに残っていると信じています。お父さんは、家族サービスができない時があるが遊んでいる訳ではなく、仕事か勉強をしていると納得しているようです。これは、妻による洗脳も大きいですが。その代わり、筆記試験直後と口頭試験合格の後に思いっきり家族サービスをしました。勉強も家族サービスもメリハリが大切だと思います。

ふみんごさんの応援は本当に心強いものです。 (2002/10/26(Sat) 09:39:58)

 

遅咲きパパ >

私も技術士の受験勉強をしていた頃(今も総合技術監理部門に挑戦中ですが)は、毎年GWから試験直前まで週末になると図書館に通って勉強していました(何回おっこちたかは聞かないで!)。妻や子供たちの理解と協力があればこそ合格できたと、家族に感謝しています。口頭試験に合格したとき、子供に「お父さん、これでもう図書館に通わなくていいね。夏休みは一緒に遊べるね。」と言われて本当に涙が出そうになりました。どれだけ家族との時間を犠牲にしてきたのか、どれだけ家族に我慢を強いてきたのか、と思うと­­­­­。

凡人の私が技術士になるためには人並み以上の努力が必要だと思い、必死にがんばりました。やはり努力のないところに結果はついてこないと思います。逆に今、必死の思いで努力されている方には、必ず結果がついてくると思いますし、そうであってほしいと心から願っています。

私も受験生の一人ですから、技術士を目指してがんばっておられる皆さんと一緒になって、勉強していきたいと思います。技術士二次試験合格という新たなるスタート地点めざしてがんばりましょう! (2002/10/26(Sat) 10:41:58)

 

最優秀者 >

ここのスレは暖かいですね。皆さん技術士試験の時の想い出が甦ってきますね。それはそれは、人知れぬ苦労は少なからずあったと思います。

私の場合、妻は技術士という名前も知らないもので、今でもですが協力と言っても、準備した答案を読んでもらいました。そうすると、不思議なことに私が気付かないことが溢れでてきました。妻は、経済関連の国家資格を持っていまして、国家試験とは?をよく知っていました。最終的に、幾つかの合格答案を読んだときにこの試験が求めている合格する書き方を悟ったみたいです。私は少し意見が違っていましたが、素直に言うことを聞いて答案を作成しました。そうですね。素人の人に読んでもらうのは、身近な人が良いと思います。

それ以来妻も少しだけ技術士とは?ということを理解してくれたみたいです。会社等で、勉強仲間を作ることも大切ですが結局、試験時間中は孤独との戦いです。その時ふと思うことは、やはり妻の協力してくれた姿でしたね。家族を大切にすることは自分を大切にすることだと思います。皆さん、これらからもこういうスレ等で意見交換していきましょう。 (2002/10/26(Sat) 11:43:50)

 

coromosu >

私は、ある時、先輩技術士より技術士を目指しなさいと言われました。ただその時は、技術士は雲の上の人のように思っていた私はすぐに受験しませんでした。しかし、その後も多くの素晴らしい技術士と出会い、そのような技術者になりたいと受験を決意しました。

今、技術士として仕事をしていますが、まだまだ未熟な自分を感じています。謙虚な気持ちで、先輩の技術者(技術士だけではなく)やここの掲示板から教わることが多くあります。そして、習得した技術を後輩に伝えることが責務と感じております。要するに私が技術士であるのは、試験に合格したからだけでなく、合格までのプロセスにおいて、家族を含めて様々な人がかかわっていることが重要なのです。どんなに優秀な人でも一人で出来る事は限られてきます。

佐口さんの趣旨を基本に、これからも素晴らしい技術士を目指して情報交換したいと考えます。その影には技術士を支える多くの協力者がいることも決して忘れてはいけません。 (2002/10/26(Sat) 13:25:59)

 

ふみんご >

子供を寝かしつけたので、掲示板を見てみたらこんなに反応があって、驚きとともにとても嬉しい気持ちでいっぱいです。

皆さんが家族を大切に思う気持ちは一緒だし、暖かい家庭を築いているからこそ合格されたのだとわかりました。子育て3年目の新米の私は、まわりの最新育児情報に迷ったり振り回されがちですが、YOSHIさんはじめ皆さんの言われるように「親が真剣に誠実に生活していれば子供はまっすぐ育つ。」という芯というか根っこを持っていれば大丈夫そうですね。ずっと心に留めておきます。

また、夫が本当に忙しいときはcoromosuさんの奥さまのように「お父さんはすごいんだぞ、がんばってるんだよ。」といういい意味の洗脳をしていきたいと思います。今回、これまで夫への数々のわがままを反省する機会にもなりました。でも、合格の暁には思いっきりの家族サービスと甘い言葉が欲しいものです。

最後に、これからもこの掲示板が、勉強を辞めたくなったり迷ったりしたときにその発奮材料というか合格への動機づけになっていくことを期待しています。ありがとうございました。 (2002/10/26(Sat) 20:38:28)

 

水道部門 >

横で高いびきで寝てる嫁に見せたいです。はい。 (2002/10/26(Sat) 22:19:28)

 

ガン >

ふみんごさん、最優秀者さんが言われるとおり、気持ちが「ホッ」と和むスレですね。ふみんごさんの、旦那さんに対する気持ちが伝わってきます。「家族サービスが減り不満」と言いながらもこのような気持ちになれるということは、お二人の気持ちが通じている証拠だと思います。いい雰囲気の家庭なんでしょうね。相手の置かれている立場を理解し、そのことの意味、意義みたいなものを感じ取れる感性、すばらしいと思います。レスの内容を見ても、人の意見を素直に受け入れ、自分なりに消化していく能力みたいなものを感じます(技術士にも求められる能力です)。

子育て真っ最中ですか…何か懐かしいなー。子育てにマニュアルはありません。子どもに対する二人の「愛情」が子どもを育てます。YOSHIさんの「親の背中」も、愛情豊かな家庭環境があってこそ、子どもに見えてくるのだと思います。頑張って下さい。 (2002/10/27(Sun) 11:20:32)

 

家族 >

目先の違った新鮮な投書ですね!「技術士」諸兄のみなさんは、家族の協力なくしては資格取得できなかったとお考えのようですね。私も例外ではありません。

私は、感謝の気持ちを家族(特に女房)に伝えました。そして、家族(女房と2人の娘)もお父さんの「前向きな姿勢」をどこかに感じていました。//っと思いきや実は家庭が崩壊していました。盆休み・正月休み・その他まとまった時間は図書館に通いずめで、晩飯後・早朝問わず机に向かいスタンド光光で背を向けていました。家族に了承を得てやっているつもりでした。ところが現実は、とんでもない方向に....色々な事が重なり、女房が軽いノイローゼ状態に陥ってしまいました。自分のことだけ考えた冷酷な「うしろすがた」に見えたのでしょう。これでは「技術士」取得の意味がありませんね。すべて、思いやりのなさからでた鈍感男のさびです。家庭は大切に! (2002/10/27(Sun) 18:17:02)

 

W受験者 >

私は3才と0才の娘をもつものですが、8月の試験が終わって次の週の土日に娘との約束のキャンプに行きました。かみさんも乳飲み子抱えて公園に行ってくれたり、ものすごく協力してくれたので、感謝しています。 (2002/10/27(Sun) 21:02:05)

 

coromosu >

家族さんへ、世の中には誤解ということが多くあります。私もいかにも上手くいったかのように発言しましたが、実際には紆余曲折はありました。

自分が良いと思っていたことが、妻には伝わっていなかったり、自分の思うようにいかずにイライラして妻に当たったりとかです。でも、そこでくじけてはいけません。つまり、私の場合も、良いことがあるとその後で待ってましたのごとく悪いことがあります。でもそこからがポイントです。悪いことを自分の味方につける努力をしましょう。(ヨットでは風向きが変わっても、帆の張り方で進む方向が維持出来るように:私はヨットマンではないが、理屈の話です)

例えば、喧嘩の後も仲直りをいかにうまくやるかで、信頼関係が生まれたりするものです。要は、「雨降って地固まる」的な発想によって案外上手く解決出来るかも知れません。ただし、自分一人で解決しようとするとダメです。悲観せずに奥さんと話をしたり、それでもダメなら誰かに仲介してもらったりすれば、必ず良い結果が出ますよ!なんだか人生相談みたいになってしまいましたが、結びの言葉が少し気になり、参考になればと思いレスしました。 (2002/10/27(Sun) 21:08:44)

 

U2 >

ここのスレッドをうちのカミさんに見せたところ、「あなたいったい何が言いたいの」と言われてしまいました。しかし、実際には色々と協力してくれていて自分としてはとても感謝しています。

私の場合、技術士試験を受け始めて今年で6年目になります。特に今年は総監も受けたのでしょっちゅう試験を受けているみたいです。自分でも何をやっているのだかと思うときもありますし、カミさんも呆れています。

こういう言い方をすると他の皆さんからお叱りを受けそうですが、自分としては趣味のようなつもりでこの試験を受けるようにしてきました(1つ目の部門が受かってからは本当に趣味の世界に入ったかなと思うようになりましたが・・・)。ゴルフやパチンコと同程度の趣味に付き合ってもらっていると思うと奥方の対応が非常に好意的に思えるのではないでしょうか。自分としては「趣味にハマり込んで家庭を顧みなくて申し訳ない」と思うことで家族関係をうまく保ってきたかなと思っています。

現在小三と小一の娘がおり、「今年の夏休みも何処にも連れて行ってくれないのね」とブー垂れられましたが、勉強をしている父親の姿を見てそれなりに理解をしてくれていると思っています。特殊な例かもしれませんが、妻子の協力が足りないと思われている方への対策の一例として参考になればと思います。 (2002/10/27(Sun) 22:36:40)

 

み〜すけ >

U2さん、もしホントに「何処にも」連れて行ってあげてないのなら、こんどの連休に1泊でいいから連れていってあげてくださいよ!小三と小一のお嬢さんでしょう。今しかできないこともありますよ。口頭試験までまだ随分あるじゃないですか。私、去年の総合の2日前、家族で温泉行きましたよ。うちは現在小一と2歳児ですけど、やっぱり遊びに連れて行ってやらないと可哀想だと思うけどな(;;) (2002/10/28(Mon) 06:01:05)

 

P&B >

家庭のこと、特に子育ては、100人いれば100通りあって、何が正解かはわからない。特に子供が微妙な年頃にさしかかった時は、ほんとに難しいと思う。試験シリーズもひと段落。小さい子供のいる方は、休日に少し点数を稼いでおかないとね。でも親父の出番は、もうちょっとあとにたっぷりやってくるかもよ。僕も現在進行形で、人にアドバイスする余裕がありません。 (2002/10/28(Mon) 08:56:36)

 

APEC >

私は試験勉強にかける時間はかなり少ないほうだと思うので、その点では家族にしわ寄せは言っていないのですが、仕事そのものや様々な地域活動で家族とのコミュニケーションが不足気味になっており、よく妻から「よその子ばかり見てないでウチの子のことも見てくれ」というクレームがつきます。

ただ、子ども達も地域活動などに一緒に参加することが多く、PTAその他でケーブルTVなどに時々出たりもするため、少なくとも何をやっているのかわからんということはなく、「親父の背中」は見せているつもり(あくまでつもり)でいます。でも数ヶ月に一度くらいはクレームが入るので、食事その他の「是正措置」を講じ、また年1回程度は日帰りでも旅行などをして「予防措置」も講じています。

仕事でも試験勉強でも地域活動でも、「家庭の外」向きであることには変わりありません。「家庭の中」との両立は大変ですね。感謝・いたわりの気持ちはあたりまえですが、それも何もしないと伝わらないですから。このあたり油断してしまう人は多いようです(私も含めて)。 (2002/10/28(Mon) 09:14:04)

 

ねこねこあざらし >

この掲示板に来る技術士受験者はほとんど結婚されているのですか?自分は独身ですが 。(2002/10/28(Mon) 18:21:41)

 

U2 >

み〜すけさん、P&Bさん、APECさんのレスを読ませて頂きました。自分ではうまくやっているつもりでも、子供にとって本当にこれで良いのかなと考え直す良い機会になりました。

私が子供だったときの話ですが、うちの父親は瓦屋をしていて土日も仕事をしていました。あまり遊んでもらえませんでしたが、時々建築現場に連れて行ってもらって遊んだりしていました。その時、屋根の上に上って作業している親父がとてもカッコよく見えたのを覚えています。自分でもそのような姿を見せられる父親になりたいと思っています。やはり、家でグダグダしている親父より何かに打ち込んでいる親父の姿を見せる方が子供にとって良い影響を与えると思います。しかし、平日は仕事が忙しくて帰りが遅いし、土日は試験勉強では子供も寂しい思いをしていると思います。

P&Bさんの言われるように、子育てで本当に大変なのは「微妙な年頃にさしかかった時」に親父としてどう対応できるかでしょうね。その時のための自分も子供と一緒に成長していきたいし、良好な親子関係や夫婦関係を築いておきたいと思います。

まずはみ〜すけさんの言われるように、今度の連休は家族でどこかに旅行に行って子供と思いっきり遊ぼうと思います。 (2002/10/28(Mon) 23:03:51)

 

子供に対して >

私にも4才と1才の娘がいます。ここ2〜3年は年間3回程度の試験を受けていますが、家庭では全く受験勉強はしません。土日も仕事が休みでしたら勉強はせずに、自分の趣味か子供と遊ぶかみんなでおでかけするかです。親父の背中を見せるには私の場合はまだ少し早いかなとも思いますし、なるべく家庭には仕事のにおいを持ち込みたくないなと思っています。

平日はさすがに仕事から帰ると子供達は就寝してますが、週末に子供達と接していると急な仕事で土日出勤になっても子供達は文句言いませんね。やはり、私にとっては、子供達が、妻が、家庭が一番であり仕事(資格試験)は、優先順位から行くと低いものになります。個人差はあると思いますが・・・ (2002/10/29(Tue) 21:28:59)

 

coromosu >

仕事(資格試験受験を含む)と家庭の両立は、各家庭の事情があり奥が深いな〜!と感じます。要は、各人がその時点で物事の本質を見極めて、最優先すべきと判断した事から順番に実行することが、各人にとっての正解じゃないかなぁ〜! (2002/10/29(Tue) 22:21:29)

 

できる男 >

この間、なんかの雑誌に書いてました。できる男の条件は、悪妻を持っていること。家に帰るのがいやで、仕事ばかりしているから、仕事が速いとか。私は妙にナットクしましたが・・・ (2002/10/30(Wed) 07:12:30)

 

APEC >

なるほど、できる男さん、一理ありますね。でもそんな人生は幸せじゃなさそうですね。

3健康管理と同じように、家庭を維持するのも一人前の社会人の条件でしょう。ほとんどの人は、家庭の問題が仕事に影響を及ぼすと思います。そして、仕事オンリーで家庭を放棄している人に、「世のため人のため」、公共利益確保という理念は持てるのか?というと疑問であると思っています。 (2002/10/30(Wed) 08:12:58)