受験指導講座 最終更新:2011.10.28 Top Page

SUKIYAKI塾講師が受験生の皆さんに直接指導する個人講座です。
=CONTENTS=
1.これまでの活動実績
  (1) 18年度
  (2) 19年度
  (3) 20年度
  (4) 21年度
  (5) 22年度
2.23年度支援計画
  (1)出願支援講座
  (2)筆記試験対策講座
  (3)技術的体験論文添削講座
  (4)口頭試験セミナー
3.地域別活動
4.受講条件など 必ずお読みください!
5.講師陣
6.講師・ご協力募集 ぜひご応募ください
7.講師専用室(要パスワード)

2.23年度支援計画

 23年度は、22年度と同様の支援活動を行う予定です。まだ詳細は決定しておりませんが、支援内容とスケジュールは以下のようになる見込みです。
 なお、各講座・セミナーは個々に受講生を募集します。一括受講生の募集はしませんのであらかじめご了承ください。

  1. 出願支援講座
    • 講座の内容
      具体的な講座内容は以下のとおりです。
      SUKIYAKI塾2011出願支援講座募集要領
      ●募集
      • 募集は終了しました。
      ●一次募集の方法
      • 一定期間募集を行い、終了後直ちに抽選を行います。
      • 抽選により講師とのコーディネートを開始する方と、キャンセル待ちの方に分けます。
      • 抽選はエクセルを使って不公平がないように行いますが、抽選は受験科目ごとに、応募者の中から講師受入可能人数を選ぶという形になるため、募集人数と受入可能人数によって競争率は科目ごとに異なってきます。
      • 上記にかかわらず、SUKIYAKI塾講師をお務めいただいている方が受講を希望される場合(たとえば一般部門の講師をお務めいただきつつ、総監の受講生を希望される場合)は、抽選枠外で最優先受講をいただきます。
      • コーディネート組の方は、指導をお受けいただける講師が見つかれば正式に受講生となります。お受けいただける講師が見つからない場合はキャンセル待ち組にお回りいただくことになりますので、あらかじめご了承ください。
      • キャンセル待ち組は、コーディネート組に欠員が生じた場合と、受入人数が増えた場合(講師ご応募があった場合や指導終了により講師に手すきができた場合)に再度抽選によりコーディネート組に回る機会が生じます。
      • 抽選の結果、方法及び内容に関する個別のお問い合わせにはお答えできませんので、このことにご同意いただける方のみご応募ください。
      ●二次募集の方法
      • 二次募集は、申し込み順に受け付けてコーディネートしていきます。ただし、受け入れ部門・科目以外の部門・科目での応募は受け付けません。
      • そして部門・科目ごとの受け入れ枠が満杯になった部門・科目から受付を終了していきます。
      ●指導
      • コーディネートにより講師が決定したら、講師の指導用メールアドレスをご連絡しますので、経歴票および経歴ごとの代表事例を講師宛お送りください。これに対して講師が添削・質問その他の指導を行います。
      • 指導は講師と受講生の間で直接メールのやりとりで行っていただきますが、必要に応じて事務局(APEC)が介在してメール送受信を行う場合もあります。
      • 指導回数は3回を上限とします。ただし、講師が「もう十分」と判断すれば1回あるいは2回で終了することもありますし、3回を越えて指導する場合もあります。いずれにせよ講師の判断にゆだねられます。
      • 指導内容は願書および経歴票の内容、代表的業務の骨子内容となります。代表的業務(技術的体験業務)の骨子以上の内容(たとえば論文そのもの)の指導は今回講座の対象外です。
      • 指導内容、添削指導回数等について、講師に無理強いすることはしないでください。また指導進行は講師が行います。講師の指示のない資料等を送るなどはしないでください。
      • 本講座の受講は、出願支援講座に限定しての受講であり、今後の筆記試験支援講座や技術的体験論文添削講座も続けて受講できるわけではありません(それらは別途募集します)ので、お間違えのないようお願いします。
      • 講師とのやり取りの中でトラブル等が発生した場合、こちらの判断で受講を打ち切らせていただく場合があります。
      ●費用
      • 本講座の受講料は無料です。
      • 講師との話し合いの中で資料送付や面談等を行うことになった場合は、講師と受講生の間で費用負担をお考えください。
      • 上記内容にご同意いただける方のみご応募いただけます。
      • 面倒なシステムのように見えるかもしれませんが、限られた人的リソースで多数のご応募に最大限お応えするためのものですので、よろしくご理解ください。
    • 応募
      募集は終了しました。

  2. 筆記試験対策講座
    • 講座の内容
      具体的な講座内容は以下のとおりです。
      SUKIYAKI塾2011筆記試験対策講座募集要領
      ●募集
      • 募集は終了しました。
      ●抽選およびコーディネート
      • 抽選作業は、募集終了後直ちに行います。
      • 抽選により講師とのコーディネートを開始する方と、キャンセル待ちの方に分けます。
      • 抽選はエクセルを使って不公平がないように行いますが、抽選は受験科目ごとに、応募者の中から講師受入可能人数を選ぶという形になるため、募集人数と受入可能人数によって競争率は科目ごとに異なってきます。
      • 上記にかかわらず、以下の方は優先的に受講いただける場合があります。
        • SUKIYAKI塾講師をお務めいただいている方が受講を希望される場合(たとえば一般部門の講師をお務めいただきつつ、総監の受講生を希望される場合)は、抽選枠外で最優先受講をいただきます。
        • 出願支援講座受講生(ただし、経歴票を一度も提出しなかった人、講師が添削指導したにもかかわらず返信がなかった人を除く。そういう人はむしろ優先順位を下位に割り当てさせていただきます)
      • コーディネート組の方は、指導をお受けいただける講師が見つかれば正式に受講生となります。お受けいただける講師が見つからない場合はキャンセル待ち組にお回りいただくことになりますので、あらかじめご了承ください。
      • キャンセル待ち組は、コーディネート組に欠員が生じた場合と、受入人数が増えた場合(講師ご応募があった場合や指導終了により講師に手すきができた場合)に再度抽選によりコーディネート組に回る機会が生じます。
      • 抽選の結果、方法及び内容に関する個別のお問い合わせにはお答えできませんので、このことにご同意いただける方のみご応募ください。
      ●指導
      • コーディネートにより講師が決定したら、講師が課題を出します。受講生はこれに対する答案等を作成してください。受講生が課題を勝手に設定して答案を送るということはできませんので、この点を十分ご認識のうえでご応募ください。
      • 講師より受講生に対して指示した過去問題や練習問題について、骨子もしくは論文形式で答案を作成し、講師の添削を受け、講師の判断で他の問題に移ったり、修正して再添削を受ける形をとります。
      • 指導は講師と受講生の間で直接メールのやりとりで行っていただきますが、必要に応じて事務局(APEC)が介在してメール送受信を行う場合もあります。
      • 指導対象科目は、必須科目(部門一般)を最低ラインの対象とし、選択科目(専門問題)については、過去問題による答案作成指導を原則とし、練習問題を用意できればこれについても答案作成指導を行います。
      • 指導回数は3回を上限とします。ただし、講師が「もう十分」と判断すれば1回あるいは2回で終了することもありますし、3回を越えて指導する場合もあります。いずれにせよ講師の判断にゆだねられます。
      • 課題は基本的に過去問題になります。
      • 指導内容、添削指導回数等について、講師に無理強いすることはしないでください。また指導進行は講師が行います。講師の指示のない資料等を送るなどはしないでください。
      • 本講座の受講は、筆記試験対策講座に限定しての受講であり、今後の技術的体験論文添削講座も続けて受講できるわけではありません(それらは別途募集します)ので、お間違えのないようお願いします。
      • 講師とのやり取りの中でトラブル等が発生した場合、こちらの判断で受講を打ち切らせていただく場合があります。
      ●費用
      • 本講座の受講料は無料です。
      • 講師との話し合いの中で資料送付や面談等を行うことになった場合は、講師と受講生の間で費用負担をお考えください。
      • 上記内容にご同意いただける方のみご応募いただけます。
      • 面倒なシステムのように見えるかもしれませんが、限られた人的リソースで多数のご応募に最大限お応えするためのものですので、よろしくご理解ください。
    • 応募
      募集は終了しました。

  3. 技術的体験論文添削講座
    • 講座の内容
      具体的な講座内容は以下のとおりです。
      SUKIYAKI塾2011技術的体験論文添削講座募集要領
      ●募集
      • 筆記試験合否はっぴゅが近づき、添削のやりとりをしている時間もなくなったので、二次募集を終了しました。
      ●抽選およびコーディネート
      • 募集終了後、講師受けいれ人数に対して受講希望者が著しく多い部門・科目に関しては抽選を行い、抽選により講師とのコーディネートを開始する方と、キャンセル待ちの方に分けます。
      • 抽選はエクセルを使って不公平がないように行いますが、抽選は受験科目ごとに、応募者の中から講師受入可能人数を選ぶという形になるため、募集人数と受入可能人数によって競争率は科目ごとに異なってきます。
      • 上記にかかわらず、以下の方は優先的に受講いただける場合があります。
        • SUKIYAKI塾講師をお務めいただいている方が受講を希望される場合(たとえば一般部門の講師をお務めいただきつつ、総監の受講生を希望される場合)は、抽選枠外で最優先受講をいただきます。
        • 講師があらかじめ「この人を優先的に」という希望があった人は優先的にコーディネートします。
      • コーディネート組の方は、指導をお受けいただける講師が見つかれば正式に受講生となります。お受けいただける講師が見つからない場合はキャンセル待ち組にお回りいただくことになりますので、あらかじめご了承ください。
      • キャンセル待ち組は、コーディネート組に欠員が生じた場合と、受入人数が増えた場合(講師ご応募があった場合や指導終了により講師に手すきができた場合)に再度抽選によりコーディネート組に回る機会が生じます。
      • 抽選の結果、方法及び内容に関する個別のお問い合わせにはお答えできませんので、このことにご同意いただける方のみご応募ください。
      ●指導
      • コーディネートにより講師が決定したら、講師のハンドルネームとメールアドレスをお教えしますので、技術的体験論文をご提出ください。
      • 講師は論文を添削してコメントを返しますので、これを参考に修正し、再度添削依頼をしていただきます。
      • ご提出いただけるのは原則として、完成した技術的体験論文のみです。骨子段階や構想段階のものは対象となりません。また筆記再現答案等も対象となりません。(ただし講師がOKした場合はその限りではありません)
      • 指導回数は3回を上限とします。ただし、講師が「もう十分」と判断すれば1回あるいは2回で終了することもありますし、3回を越えて指導する場合もあります。いずれにせよ講師の判断にゆだねられます。
      • 上記にかかわらず、10月28日いっぱいで添削指導は打ち切ります。10月29日以降は、筆記試験合格者に限定し、かつ講師が了承する場合に限り指導を継続します。(ただし、このときまでに所定の指導回数を満たしているとか講師が「もう十分」と判断して指導を終了している場合は別)
      • 指導内容、添削指導回数等について、講師に無理強いすることはしないでください。また筆記試験不合格後に体験論文等を送るなどはしないでください。
      • 本講座の受講は、技術的体験論文に限定しての受講であり、今後の口頭試験講座も続けて受講できるわけではありません(それらは別途募集します)ので、お間違えのないようお願いします。
      • 講師とのやり取りの中でトラブル等が発生した場合、こちらの判断で受講を打ち切らせていただく場合があります。
      ●費用
      • 本講座の受講料は無料です。
      • 講師との話し合いの中で資料送付や面談等を行うことになった場合は、講師と受講生の間で費用負担をお考えください。
      • 上記内容にご同意いただける方のみご応募いただけます。
      • 面倒なシステムのように見えるかもしれませんが、限られた人的リソースで多数のご応募に最大限お応えするためのものですので、よろしくご理解ください。
    • 応募
      募集は終了しました。

  4. 口頭試験セミナー
    • 日時および概要
      11月中に、北海道、仙台、東京、名古屋、大阪、広島、沖縄で開催します。
    • 内容
      • 会場を借りて講義・ロールプレイ・模擬面接を行います。
      • AMは講義とロールプレイ、PMは講師一人あたり4〜5人の模擬面接を行います。
    • 費用
      • 受講料は原則として講義2,000円、模擬面接10,000円です。
        ただし北海道と広島は別料金、仙台は無料です。
    • 応募
      こちらでAPEC-semi開催分とまとめて募集しています。
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3.地域別活動

 地域別組織を立ち上げていただいたところでは、地域の皆さんが講師として、また可能な範囲で私が合流してセミナーを開催しています。
開催日 開催地 セミナー種別 会場、内容 主催、備考
5/14
(土)
沖縄 筆記試験対策 会場:未定
内容:講義および専門ごとのグループセミナー
    09:00〜12:00 一般部門全体講義(APEC)
    13:00〜16:00 科目別講義(各担当講師)
              &総監部門講義(APEC)
定員:未定
費用:未定
SUKIYAKI塾沖縄でいごの会主催
5/29
(日)
北海道・
札幌
筆記試験対策 会場:未定
内容:講義および専門ごとのグループセミナー
    09:00〜12:00 一般部門全体講義(APEC)
    13:00〜16:00 科目別講義(各担当講師)
              &総監部門講義(APEC)
定員:未定
費用:未定
SUKIYAKI塾北海道主催
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4.受講条件など

 受講申込みは、下記条件にご同意いただいくことを条件とさせていただきますので、十分ご理解の上でお願いいたします。
  • 費用がかかる場合があります。
    講座によっては、たとえば口頭試験講座のように費用がかかる場合があります。

  • 試験結果をご報告いただきます
    試験結果のご報告を受講条件とし、SUKIYAKI塾のスキルアップと講師のインセンティブ確保のために、試験結果のご報告をいただきます。
    報告は、3月の最終合格発表後に事務局よりアンケートを配布しますので、それに答えることにより行っていただきます。
    筆記試験発表のタイミングでご報告いただいても結構ですが、アンケート回答をもって正式報告とさせていただきますので、くれぐれもご注意ください。

  • これまでの活動で約束を履行いただけなかった方は受講できません
    これまでのSUKIYAKI塾の受講生で、試験結果をご連絡いただくという受講時の約束を守っていただけなかった方は受講できません。
    ボランティア事業にとって何より大切な信頼関係を築けないということが理由です。
    ※不合格でとてもそんな気分にならなかったとか忘れていたとか、いろいろ理由はあるかもしれませんが、例外を認めると線引きができなくなりますので、22年度受講生についてはアンケート回答のなかった方は例外なく受講不可として対処させていただきます。ボランティア事業を続けていくための措置ですので、ご理解ください。

  • 個人情報を開示いただきます。
    受験申込みに当たっては、お名前、住所、勤務先等の情報をいただきます。これは、連絡先の確認という意味もありますが、試験結果報告のお約束を少しでも担保いただきたいと思うことによります。
    なお、お預かりしました情報は厳重に管理し、目的外使用はしないことを誓約いたします。

  • 講師さんの個人情報は明かされないことがあります。
    講師さんの個人情報をどこまで受講生さんに明かされるかは、各講師さんにおまかせしてあります。
    受講生さんの個人情報をいただいているのに不公平というご意見もあろうかと思いますが、少しでも多くの講師さんにご協力いただくためですので、ご理解ください。
    なお、指導に当たっての秘密保持については、ボランティアであるとしても技術士として事業に参加いただいていますので、守秘義務を負っています。

  • Gメールをやり取りできる環境でお願いします。
    事務局の通信環境はGメールです。Gメールでのやりとりができることが受講必須条件となります。

 以上のような内容です。まだ未確定な部分、あるいは試行的要素を含む部分もありますが、
   「やってみて、考えてまたやってみる」
 最初にたてたプランに固執することなく、改善できるところは改善しながらやっていきたいと思っています。
 よろしくご理解ください。
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5.講師陣

 平成23年度講師の皆さんです。
ハンドルネーム 担当部門・科目 出願
支援
講座
筆記
試験
講座
体験
論文
添削
口頭
試験
講座
omoch 機械(加工・FA及び産業機械)/総監(機械)
くまのぷう 機械(加工・FA及び産業機械、機械設計)
morinokuma3715 機械(機械設計)
mocha 機械(交通・物流機械・建設機械)
nao 機械(機械設計)
marvel 機械(機械力学・制御、ロボット)
むっさん 機械(機械力学・制御)
kazu 電気電子(情報通信)/情報工学(情報ネットワーク)
t_levin99 電気電子(電気設備)
Frontier3 電気電子(全般)/総監(電気電子、情報)
biwaheide 化学(化学機械及び設備)
蒼い影 化学(セラミックス及び無機化学製品)
ぶんぶん 建設(土質基礎)
生駒橋 建設(土質基礎)
五福星 建設(土質基礎)
じゅん 建設(土質基礎)
APEC 建設(土質基礎、建設環境)/応用理学(地質)/環境(環境影響評価)/総監
前進 建設(鋼コン、道路、施工計画)
GRAVIS 建設(鋼コン、道路)
マック 建設(鋼コン・鋼構造)/総監(建設-鋼構造)
かんたろ 建設(鋼コン・コンクリート材料)
けいごろう 建設(鋼コン)
山ちゃん 建設(鋼コン・コンクリート)
AXIS 建設(鋼コン・コンクリート)
手賀沼 建設(鋼コン)
虎大朗 建設(鋼コン・鋼構造)
あつ@都市計画 建設(都市計画)
trs 建設(都市計画)
sonny 建設(都市計画、鋼構造)
納豆王 建設(都市計画)/環境(環境保全計画)
イチロー 建設(都市計画)
区画整理 建設(都市計画)
カチナノリ 建設(都市計画)
西部戦線 建設(都市計画、港湾空港)/総監
マル 建設(都市計画)
えひめみかん 建設(河川砂防)/上下水道(下水道)/総監(建設)
sunrise 建設(河川砂防)/総監(建設)
こみぞう 建設(河川砂防)
nobu 建設(河川砂防)
ヴォルク 建設(河川砂防)/総監(建設-河川砂防)/環境(環境保全計画)/水産(水産水域環境)
ナカ 建設(河川砂防)
goodmilk 建設(河川砂防、土質基礎、施工計画)/総監(建設-河川砂防)
嵯峨野 建設(河川砂防、施工計画)/森林(森林土木)/総監
やんばる 建設(河川砂防)
港湾ボーイ 建設(港湾空港)
ぽーと 建設(港湾空港)
ないき 建設(道路)
korekids 建設(道路)
くじら 建設(道路、建設環境)
堺のみかん 建設(道路)
ただ 建設(道路)
柴犬 建設(道路)
KK96 建設(道路)/総監(建設-道路)
DOARA 建設(道路)
リゲイン24 建設(トンネル)/総監(建設-トンネル)
tomo 建設(トンネル)
Y.J.T 建設(施工計画)/総監(建設-施工計画)
勘介 建設(施工計画)/総監(建設)
ラガーマン 建設(施工計画)/総監(建設-施工計画)
ともとも 建設(施工計画)/農業(農業土木)/上下水道(下水道)
tateoki 建設(施工計画)
バイアリーターク 建設(施工計画)
CO2 建設(施工計画)/総監(建設−施工計画)
t-toshima 建設(施工計画)/総監(建設(施工計画))
NH 建設(施工計画)
チカタカ 建設(施工計画)
知床世界遺産 建設(施工計画)
ばんけん 建設(建設環境)/総監(建設)
OP 建設(建設環境)/環境(環境保全計画)
たまさん 建設(建設環境)/環境(環境保全計画)
яyο- 建設(建設環境)
はじめ 建設(建設環境、都市計画)
m3ヒロ 建設(建設環境)/総監(建設-建設環境)
後がない 建設(建設環境)
すごろく 建設(建設環境)
たずへい 上下水道(上水道工業用水道)
やえもん 上下水道(上水道工業用水道)
ベッコ王子 上下水道(下水道)
棟梁 上下水道(下水道)
アクアスキーム 上下水道(下水道)/建設(建設環境)
sewerage_pe 上下水道(下水道)/総監(下水道)
90/6 上下水道(下水道)/総監(下水道)
ひっぴ 上下水道(下水道)
eup 上下水道(下水道)/建設(道路)
しろたん 上下水道(下水道)
mask 衛生工学(空気調和、建築環境)/総監(衛生工学−空気調和)
みゆみゆ 農業(植物保護)
ぼうず 農業(全般)/総監(農業)
Beやん 農業(農業土木)
浩然之気 農業(農業土木)
G_Club 森林(森林土木、林業、森林環境)
kisokoma 経営工学(生産マネジメント)/総監(経営工学ー生産マネジメント)
情報屋1号 情報工学(情報ネットワーク)
畑違い 応用理学(地質)/建設(河川砂防、土質基礎)
ちゅーば 応用理学(地質)
sava 環境(環境測定)
すー 環境(環境保全計画)/総監
ちょろ 環境(自然環境保全)/総監(環境-自然環境保全)
ほーるどあうと 環境(環境保全計画、環境測定)
Water 環境(環境測定)
IntPE 原子力・放射線(核燃料サイクルの技術)/機械(交通・物流・建設機械)/総監(原子力・放射線、機械)
DAN 総監(建設-都市計画)
純米 総監(建設-道路)/建設(道路)
土星人 総監(建設)/建設(トンネル、土質基礎、道路)
ぎんすけ 総監(建設-都市計画)
クレヨンしんのすけ 総監(情報工学)
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6.講師・ご協力募集

 もし「後に続く受験生のために何かしたい」と思っておられる方がいらっしゃったら、ぜひお力を貸してください。SUKIYAKI塾では、いろいろな形でのご協力をいただけます。
  • SUKIYAKI塾講座(ネット講座)講師
    出願支援講座、筆記試験対策講座、技術的体験論文添削講座をお手伝いいただける講師を募集します。
    • 各講座ごとに講師を募集しますので、お仕事の都合などに合わせて「出願支援だけ」といったようなご参加もOKです。
    • まず講師にご応募ください。(現在募集中の講座は下記)
      講師登録させていただいた後、講座が始まりましたら、受入可否状態およびご専門に合わせて、ご指導いただきたい受講生を打診しますので、ご検討いただき、ご担当可否をご返事ください。
    • お受けいただいた受講生とのやりとりは、原則として講師〜受講生間で直接行っていただきます。なお、ご希望でしたら私が間に入ることも可能です。
    • 受講生へのコメント返信に要する時間は特に制限を定めていません。講師のお仕事の状況その他によって無理のない範囲で対応いただければと思います。これまでの状況をみていますと、だいたい3日から1週間という方が多いようです。
    • 添削回数は、3回を原則とします。もちろん「これで十分」と思われたら1回で打ち切っていただいてもかまいませんし、「まだまだ」と思われたら何回でも見ていただいてかまいません。
    • 報酬はありませんが、資料やりとりなどで要した実費を受講生から徴収する等、講師のご判断で運用していただいてけっこうです。

  • セミナー講師・アドバイザー
    • SUKIYAKI塾としては、(1)地域別活動の中でのセミナー、(2)口頭試験セミナーを開催しています。
    • 地域別活動の中でのセミナー(筆記試験や口頭試験)については、各地域におまかせしています。私も可能な限り参加させていただいています。
      単なるセミナー開催だけでなく、技術者交流の場として輪が広がっていますので、ぜひご参加ください。
      現時点での活動グループは以下のとおりです。(設立順))
    • 口頭試験セミナーは、開催地周辺から模擬面接講師を募って模擬面接を行うものです。休日開催の場合は午前中に私の講義を2時間、午後から模擬面接というパターンになります。
      講師は、22年度は沖縄8人、東京15人、名古屋8人、大阪17人、広島12人が集まりました。終了後には懇親会も開催し、交流を深めています。ぜひご参加いただき、お互いに勉強し、また交流しましょう。
    • また、「私の地元でもセミナーを開いてみたい」「所属団体でセミナーを開いてみたい」という方は遠慮なくご相談ください。
    • セミナー講師の報酬はありませんが、旅費・宿泊費等の実費支給は多少の余裕をもっていたします。また懇親会は原則無料です。

  • 資料提供
    サイトや書籍「技術士受験を応援する」シリーズに、資料をご提供いただけると助かります。
    • 受験体験記
      現時点ではサイトのみで掲載しています。
      投稿フォームをこちらに設けましたが、メールでお送りいただいても結構です。文章のみであればテキストファイルで、また強調などの文字修飾や図表類を入れたものであればWordや一太郎などのワープロ文書ファイルなどを添えてお願いいたします。特に書式などはありません。
      なお、タイトルは受験部門や特に訴えたいことなどを強調したものにしていただけるとありがたいです。
    • 経歴票、筆記試験答案
      サイトあるいは書籍(第二次試験合格法 出願〜筆記試験編)に掲載いたします。
      なお、書籍に掲載した場合は出版時に献本させていただきます。
    • 技術的体験論文、口頭試験体験記
      サイトあるいは書籍(第二次試験合格法 口頭試験編)に掲載いたします。
      なお、書籍に掲載した場合は出版時に献本させていただきます。
      ※「第二次試験合格法 口頭試験編」2011年版に掲載いただける体験論文・口頭体験記を募集中!
    • 経歴票、体験論文・口頭試験記録は個人情報や会社の業務に関わる個別情報が多分にあるでしょうから、公開可能な程度にマスクしたものをご提供いただければと思います。

 以上のようなご協力は、まったくの任意です。SUKIYAKI塾は見返りを求めて支援活動をしているわけではないので、「世話になったから何かしないといけない」などと考える必要はありません。
 上記のような内容、また以下に示すような活動のモットーをご理解いただき、「よし、それならばぜひ」と思われたならば活動の輪の中にご参加いただければと思います。
 また、たとえばご自分の所属組織の中での支援活動、あるいはご自身で何らかの支援活動を始められるなども素晴らしいことだと思います。

SUKIYAKI塾モットー
  • できるときに、できる人が、できることを
    みんな受験生を支援したくて仕事の合間にやっているのですから、無理だけは禁物です。
    たとえば講師に応募したから、開講と同時に全員が同じことをやるというのではありません。
    できる時に、できる人がやればいいと考えています。
    ゆるゆるがんばる」ということです。

  • 技術者互助
    たとえば塾と塾生・学校と生徒のように支援する人・される人がいつも決まっているわけではありません。
    今年は支援してもらって来年は支援する(恩送り)、あるいは今年は支援するけれど来年は支援してもらう、さらには一般部門を支援しつつ総監部門を支援してもらう・・・・そういうスタイルを取っていきたいと思っています。

  • ボランタリー
    第一に「お金のためにやる」のではなく「受益者のためにやる」ことがボランティアだと思います。
    そしてその後に自分の喜びがついてきます。「あなたが喜ぶと私は嬉しい」という気持ちです。
    お金は、実費や活動基盤確保・組織持続性確保などのために必要な分だけが必要になります。
    SUKIYAKII塾はあくまでボランタリーな活動でありたいと思います

    時々「ボランティア=無料」とお考えの方がいらっしゃいますが、SUKIYAKI塾における「ボランティア」は「無報酬」の意味であり、旅費その他の実費、継続的な活動のために必要な費用(たとえば事務代行費とか事務に必要なハード・ソフト購入費など)を徴収したり、またチャリティー的なこと(セミナー受講費の余剰金をユニセフやNPOに寄付するなど)に使ったりはします。また講師派遣事業の原資ともしています。

2011年度 体験論文添削講座の講師を募集します。
2011年度技術的体験論文添削講座の講師をお務めいただける方を募集します。
内容は、23年度支援計画に記載したとおりであり、受け持ち可能な部門・科目・専門分野及び人数をあらかじめおうかがいした上で、受講希望者を紹介します。その内容をご検討いただき、ご指導可否を決定してください。
指導可能とのお答えをいただきましたら、こちらから受講希望者に講師メアドとともに講師が決定した旨を伝えますので、後は個別にメールでやりとりしていただきます。
基本的に講師と受講生の「人と人との出会い」を大事にしたいので、事務局が間に入ることはありませんが、トラブルがあったり指導内容について悩まれることがあったら、いつでもご相談いただけます。
ご指導いただく回数は、原則として3回程度です。(それを越えてご指導いただいても一考にかまいません)
ご応募はこちらからどうぞ

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