| 問 1 |
ある土の湿潤密度が2g/cm3、土粒子の密度が2.7g/cm3、含水比が20%であった。この土の間隙比に最も近いのは次のうちどれか。 |
|
| 問 2 |
次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
|
| 問 3 |
次の記述のうち、[ア]〜[ウ]に入る言葉の正しい組み合わせはどれか。
一般に、材料がどのような条件によって破壊するかという基準を破壊基準という。土の破壊基準としては、[ ア ]の破壊基準が広く用いられている。
土のせん断強さを試験する方法には、室内で行う試験と原位置試験とがある。室内でせん断強さを試験する方法としては、通常一軸圧縮試験、三軸圧縮試験、直接せん断試験([
イ ]試験)の3者が用いられている。
飽和した乱さない正規圧密粘性土の一軸圧縮試験を行うと、三軸圧縮試験の[ ウ ]試験における見かけの粘着力cuに相当する強度定数が得られる。 |
|
| 問 4 |
次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
|
| 問 5 |
橋梁を設計するにあたり考慮すべき荷重について、誤った記述はどれか。 |
|
| 問 6 |
フレッシュコンクリートの性質を表す用語に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
|
| 問 7 |
都市交通整備のための調査計画に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
|
| 問 8 |
次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
|
| 問 9 |
感潮河川について記述した以下の文章のうち、誤ったものはいくつあるか。
(ア) 河口における淡水と海水との混合度合いのうち弱混合型は、淡水と海水の混合の少ない状態で、海水がくさび上になって淡水の下を河道内に入り込む。これを塩水くさびと呼ぶ。
(イ) 緩混合型では、淡水と塩水の境界に混合部ができ、塩水の等濃度曲線が上流側へ向かって傾斜する。
(ウ) 強混合型は、潮位差の大きい海に緩流河川が流入するといった場合に現れやすい。
(エ) 海水の混合型は、わが国において最も多いのは弱混合型である。 |
|
| 問 10 |
河川堤防に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
|
| 問 11 |
河川水理に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
|
| 問 12 |
次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
|
| 問 13 |
次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
|
| 問 14 |
次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
|
| 問 15 |
次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
|
| 問 16 |
次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
|
| 問 17 |
次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
|
| 問 18 |
次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
|
| 問 19 |
次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
|
| 問 20 |
大気汚染に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
|