| 問 1 |
次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
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| 問 2 |
次の記述の正誤について、正しい組み合わせはどれか。
(A) 土の粒度測定は、粒径0.075mm以上のものについてはふるい分けに使用したふるい目で表し、それより細かい粒子については実際の粒子と水中の沈降速度の等しいような球の直径で表す。
(B) 土の判別に当り、通常使われる指標の一つが土の粒度、もう一つが土が水を含んだときの粘り具合やせん断強さの変化を示す、いわゆるコンシステンシーである。
(C) 日本統一土質分類法により土を分類するときは、まず土を観察して、その構成成分の大部分が有機質材料である「高有機質土」{Pt}と、そうでない土に分類する。 |
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| 問 3 |
次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
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| 問 4 |
次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
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| 問 5 |
次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
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| 問 6 |
コンクリートに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
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| 問 7 |
次に示す用途地域と建築物の組み合わせの中で、最も不適切なものを選べ。 |
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| 問 8 |
次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
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| 問 9 |
河川護岸に関する次の記述のうち、誤っているものはいくつあるか。
(ア) 沈床工として、緩流河川では木工沈床、急流河川ではそだ沈床が広く用いられる。
(イ) 根固め工を行うと、その前面が洗掘されるが、それに対処するため、根固め工は屈撓性を持たないようにしなければならない。
(ウ) 法止め工は、洗掘に耐えうる構造であること、および根固め工・法止め工・法覆工と個別に破壊が進行することのないよう、一体化した構造であることが必要である。
(エ) 護岸の粗度が大きいと流水阻害による越流の危険性が高くなるため、護岸の突起物等を最小限化して、迅速な河川水の流下を期する。 |
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| 問 10 |
河川の床固め工法に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
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| 問 11 |
港湾の計画設計に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
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| 問 12 |
次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
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| 問 13 |
次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
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| 問 14 |
次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
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| 問 15 |
次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
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| 問 16 |
トンネルの山岳工法における機械掘削に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。(H15過去問をアレンジ) |
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| 問 17 |
次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
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| 問 18 |
次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
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| 問 19 |
次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
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| 問 20 |
次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
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