RCCM試験問題W−2臨時掲示板 平成23年度RCCM試験の問題4-2(道路部門)について語る、臨時掲示板です。
=道路部門= 2011.11.17開設、2011.12.22終了

[20] 01 Name:APEC Date:2011/11/17(木) 11:42 [ 返信 ]
1. 一般的な道路交通特性に関する記述のうち、誤っているものをa〜d のなかから選びなさ
い。
a. 大型車混入率は、地方部の方が都市部よりも高い傾向がある。
b. 大型車や高速道路利用交通は長トリップ交通の割合が高い傾向がある。
c. 昼夜率は、一般都道府県道の方が一般国道よりも大きい傾向がある。
d. 都市内街路は時間交通量が比較的一定であり、ピーク率も小さい傾向がある。


[26] RE:01 Name:ブライアン Date:2011/11/17(木) 13:54
c 一般都道府県道のほうが小さいのでは

[19] 02 Name:APEC Date:2011/11/17(木) 11:41 [ 返信 ]
2. 道路の設計速度に関する記述のうち、誤っているものを a〜d のなかから選びなさい。
a. 設計速度は道路の幾何構造を決定するための基本となる速度であり、曲線半径、片勾
配等の線形要素は直接的な関係をもつ。
b. 道路の幅員は走行速度に影響を与えていることから、設計速度に応じて適切に幅員構
成を決定しなければならない。
c. 設計速度は平均的な運転者が快適性を失わずに維持することの出来る速度である。
d. 道路交通法に基づき公安委員会が行う交通規制は、その道路の区間に固有の設計速度
とは一致しない場合がある。


[24] RE:02 Name:のぽぽん Date:2011/11/17(木) 13:43
b

道路幅員は道路の種級区分で決定される

[25] RE:02 Name:ブライアン Date:2011/11/17(木) 13:53
bですね

[18] 03 Name:APEC Date:2011/11/17(木) 11:40 [ 返信 ]
3. 道路の横断面構成要素に関する記述のうち、誤っているものをa〜d のなかから選びなさ
い。
a. 車道は車両の通行の用に供することを目的とする道路の部分であり、自動車の交通機
能に必要な空間であり、空間機能は考慮しなくてよい。
b. 副道は沿道施設への乗入れなど自動車の交通機能に必要な空間であるとともに、市街
地形成、防災および環境の空間機能を提供する。
c. 植樹帯は市街地形成、防災および環境の各空間機能を提供する空間であり、専ら道路
の空間機能の確保に必要な空間である。
d. 停車帯は車両の通行に必要な側方余裕の確保、車両の停車などのアクセス機能に必要
な空間であるとともに、市街地形成などの空間機能を提供する空間でもある。


[30] RE:03 Name:ちーずおやき Date:2011/11/17(木) 14:09
Cでしょうか?
専ら→交通機能もあり
構造令P174〜175参照

[37] RE:03 Name:のぽぽん Date:2011/11/17(木) 14:22
cですね

[51] RE:03 Name:ブライアン Date:2011/11/17(木) 14:48
cだと思います

[17] 04 Name:APEC Date:2011/11/17(木) 11:39 [ 返信 ]
4. 積雪地域に存する道路に関する記述のうち、誤っているものをa〜d のなかから選びなさ
い。
a. 積雪地域とは、最近5カ年以上の間における2月の積雪の深さの最大値の累年平均が
50cm 以上の地域またはこれに準ずる地域のことをいう。
b. 積雪地域に存する道路では、中央帯、車道、路肩、自転車歩行者道および歩道の幅員
は、除雪を勘案して定める。
c. 幹線道路において堆雪幅を決定する際には、計画対象降・積雪深さは10年間再現確
率値を用いることを標準とする。
d. 冬期車道幅員は道路区分に規定される車道幅員を確保するものとする。


[31] RE:04 Name:ブライアン Date:2011/11/17(木) 14:12
b 車道は関係ないはず

[16] 05 Name:APEC Date:2011/11/17(木) 11:38 [ 返信 ]
5. 視距に関する記述のうち、正しいものを a〜d のなかから選びなさい。
a. 運転者が走行中に見る位置は車線中心線上とし、目の高さは車高の低い乗用車を想定
し1.0m とする。
b. 対象物の位置は車線中心線上とし、高さは自動車の最低地上高を考慮して0.2m とし
た。
c. 制動停止視距は設計速度を走行速度として計算を行っているが、走行上の安全性、快
適性の向上のためには規定値を上回る見通し距離を確保することが望ましい。
d. 第3種第5級および第4種第4級の道路はすれ違う余裕がないので、対向する車も考
えて制動停止視距として2倍の長さが必要である。


[32] RE:05 Name:ブライアン Date:2011/11/17(木) 14:14
d
aは1.2m
bは0.1m
cは設計速度=走行速度ではない

[34] RE:05 Name:ちーずおやき Date:2011/11/17(木) 14:20
dに一票
構造令P383より

[15] 06 Name:APEC Date:2011/11/17(木) 11:38 [ 返信 ]
6. インターチェンジの設計に関する記述のうち、誤っているものをa〜d のなかから選びな
さい。
a. 第3種および第4種の道路のランプターミナル付近の本線線形については、第2種の
道路の規定値程度を確保することが望ましい。
b. 有料道路によって料金所に接続するランプの設計速度は、下級道路が「第4種道路ま
たは一時停止」の場合を用いる。
c. B規格ランプは路肩に普通自動車が駐車している場合に、車道をセミトレーラ連結車
がランプの路肩および拡幅量を定めた余裕幅員を利用して徐行しながら通過できる。
d. 変速車線の横断構成は原則としてランプの横断構成と同一とし、変速車線と本線車道
との間には側帯相当幅を確保する。


[53] RE:06 Name:ブライアン Date:2011/11/17(木) 17:28
c 普通道路→小型道路

[14] 07 Name:APEC Date:2011/11/17(木) 11:37 [ 返信 ]
7. 道路照明に関する記述のうち、誤っているものを a〜d のなかから選びなさい。
a. 道路の連続照明の性能指標は、平均路面輝度、輝度均斉度、視機能低下グレア、誘導
性とする。
b. 平均路面輝度は、道路条件、交通条件により道路分類し、沿道の光の状態を外部条件
として必要な平均路面輝度を設定する。
c. ポール照明方式の輝度均斉度は、沿道の光の状態を外部条件として必要な総合均斉度
を設定する。
d. 灯具間隔は、灯具の取付高さや道路幅員に応じて選択され、特に曲線半径が小さい場
合は、取付間隔を短縮することにより誘導効果を得ることができる。


[62] RE:07 Name:しろ Date:2011/11/18(金) 09:14
選択してませんがc?

[63] RE:07 Name:TT Date:2011/11/18(金) 09:23
dにしました。
→「取付高さを一定に維持しつつ」が抜けている
道路照明施設設置基準・同解説P35

[67] RE:07 Name:0516 Date:2011/11/18(金) 13:10
道路照明施設設置基準・同解説より

a:P.29『3-2 性能指標』冒頭の記述 → ○

b:同、(1)平均路面輝度の記述、表3-1 → ○

c:同、(2)輝度均斉度 総合均斉度は0.4以上を原則とする → ×
 P.32の解説において、ポール照明方式を対象

d:確かに、P.35の解説には『灯具の高さを一定に維持しつつ』とありますが、
 連続照明の場合、灯具の高さを一定にして設置するのが一般的だと思います。
 あえて、高さを変えて設計、施工及び維持管理を複雑にする必要はないかと思います。
 したがって、dは正しい(○)と思います。
 


[69] RE:07 Name:X-MEN Date:2011/11/19(土) 00:53
dの設問は恣意的に文章を一部カットしている。

取付間隔を短縮して誘導効果を得るとありますが、片側配列が誘導効果があると書いてあった。
実際には誘導効果を高めるために間隔を狭めるのは照度が出すぎて経済的と言えないからやらないよ。
曲線半径の狭いところでポールが乱立しても誘導性が良いとは言えないかも。

[13] 08 Name:APEC Date:2011/11/17(木) 11:36 [ 返信 ]
8. 舗装の性能指標に関する記述のうち、正しいものを a〜d のなかから選びなさい。
a. 積雪寒冷地域におけるタイヤチェーンに対するすり減り量の測定には、ラベリング試
験方法がある。
b. 性能指標の値の確認は、舗装の施工直後に行わなければならない。
c. 舗装の必須の性能指標は、疲労破壊輪数、塑性変形輪数の2つである。
d. 塑性破壊輪数は促進載荷装置を用いた繰り返し載荷試験により確認できる。


[35] RE:08 Name:ブライアン Date:2011/11/17(木) 14:22
bでないかと

[38] RE:08 Name:ちーずおやき Date:2011/11/17(木) 14:23
bに一票

[54] RE:08 Name:3210 Date:2011/11/17(木) 21:15
aです

[55] RE:08 Name:やばそう Date:2011/11/17(木) 21:30
aとdが正しいような・・・。
bも間違いではないように思えます。

[56] RE:08 Name:のん Date:2011/11/17(木) 21:50
a、b、dはありそうですね。
私はdにしてしまいましたが。
cは上記2つに平坦性を加えた3つかと思います。

[57] RE:08 Name:のん Date:2011/11/17(木) 22:25
連投すみません。
aは積雪寒冷地域が×
bは○
cは平坦性を加えた3つで×
dは塑性破壊輪数→疲労破壊輪数で×
のようです。

[58] RE:08 Name:ちーずおやき Date:2011/11/17(木) 23:21
↑のんさんのご指摘の様にcとdはNGですね!
a:積雪寒冷地が入ってもOKかな?
b:行わなければならない。→原則とする。
微妙ですね?
bであってくれ・・・
いかがでしょうか?

[59] RE:08 Name:0123 Date:2011/11/18(金) 00:24
ラベリング試験は寒冷地を想定し
低温でおこないます
よって正解はa

[61] RE:08 Name:やばそう Date:2011/11/18(金) 08:38
0123さんの言っていることも正しいと思います。

dの内容も下のURLの中ほどで謳っています。
(疲労破壊輪数と塑性変形輪数のどちらとも)

http://www.mlit.go.jp/road/sign/pavement3.html

あと、bも間違いではないように思えます。

[64] RE:08 Name:ブライアン Date:2011/11/18(金) 09:36
a 調べたら本文のとおりのような気がします。
b 舗装設計施工指針P.148に記載ありますが、供用後一定期間を経た時点の性能指標の値を定めた場合にはその時点ともあります。
ただし、平成21年の過去問題では原則施工直後で正しいとされています。
C これは平坦性がないので間違いですね。
d ↑やばそうさんの指摘どおり記載されています。

結局、設問が誤っているものとあればしっくりくるのですが・・・

[65] RE:08 Name:0516 Date:2011/11/18(金) 09:46
a:タイヤチェーンによるすり減り量を、−10°の室温で測定する試験。
 積雪寒冷地における耐摩耗性を評価する。 → ○
  【舗装調査・試験法便覧】

b:原則、施工直後の値とするが、性能の確認が不十分である場合には、
 必要に応じ、供用後一定期間を経た時点の値を定めることができる。 → ×
  【舗装の構造に関する技術基準 P.7及びP.11】

c:必須の性能指標は、@疲労破壊輪数、A塑性変形輪数、B平坦性 → ×
  【舗装の構造に関する技術基準 P.7】
 
d:「塑性破壊輪数」というものはない。 → ×
 疲労破壊輪数、塑性変形輪数ともに促進載荷装置を用いた繰り返し
 載荷試験によって確認できる。
  【舗装の構造に関する技術基準 P.11〜P.12】


[66] RE:08 Name:ブライアン Date:2011/11/18(金) 09:55
dはそうですね 塑性破壊輪数はないですね。

そうするとやはりaか・・・

[68] RE:08 Name:R1 Date:2011/11/18(金) 21:57
aだと思いますがbの設問も原則という言葉のとらえ方で迷ってしまいます。いやらしい問題ですね。

[70] RE:08 Name:LUPIN Date:2011/11/23(水) 16:42
bだと思います。
ブライアンさんの言うとおり平成21年の問題で「舗装の性能指標の値は、原則として施工直後の値とする」が正しいとされています。
また、技術基準でもそのようになっています。
aのタイヤチェーンに対するすり減り量?(チェーンのすり減りを試験するの?タイヤチェーンによる舗装へのすり減り量なら納得ですが・・・)と思い、bと回答しました。

[71] RE:08 Name:R1 Date:2011/11/23(水) 17:17
LUPIN様

aを タイヤチェーンに対する(舗装の)すり減り量
 と読んで○ではないかと考えました。

bは21年の問題から原則という言葉を削除して答えを○から×に変えたのではないかと考えました。


[72] RE:08 Name:R1 Date:2011/11/23(水) 17:23
すみません。

読み返したら タイヤチェーンに対しての(舗装の)すり減り量 でなければ文章が変ですね。

日本語は、難しいです。問題を作成した人はここまで考えて引っかけようとしたのでしょうか?

だとしたらすごいです。
 


[12] 09 Name:APEC Date:2011/11/17(木) 11:35 [ 返信 ]
9. 舗装の設計に関する記述のうち、正しいものを a〜d のなかから選びなさい。
a. 舗装の計画交通量は、道路の計画期間内の最終年度の大型自動車交通量である。
b. 一方向2車線の道路においては、大型自動車の方向別の日交通量の70%が1車線を通
過するものとして算定する。
c. 信頼性が50%の場合の交通量を4倍して設計することで信頼性を90%に上げることが
できる。
d. 信頼性が90%とは、設計条件に若干の変動があっても設計期間を通して疲労破壊を生
じない舗装である。


[27] RE:09 Name:ちーずおやき Date:2011/11/17(木) 13:55
Cでしょうか?

[33] RE:09 Name:ブライアン Date:2011/11/17(木) 14:18
cでしょう

[11] 10 Name:APEC Date:2011/11/17(木) 11:32 [ 返信 ]
10. 道路の交通容量に関する記述のうち、誤っているものを a〜d のなかから選びなさい。
a. 計画水準1とは、30 番目時間交通量が流れる状態においてはある程度での定常的走
行が可能である水準をいう。
b. 計画水準2とは、年間30 時間程度は予想されるピーク時間交通量が可能交通容量を
突破して大きな渋滞が発生することがある水準をいう。
c. 計画水準3は、その水準値が1.0 であり、余裕が無い水準であって、原則として用い
ない。
d. 計画水準3は、30 番目時間交通量が流れる状態において、走行速度は常に変動し停
止に至る水準で、原則としては用いない。


[60] RE:10 Name:しろ Date:2011/11/18(金) 08:28
選択してませんがb?

[10] 11 Name:APEC Date:2011/11/17(木) 11:31 [ 返信 ]
11. 付加追越車線に関する記述のうち、誤っているものを a〜d のなかから選びなさい。
a. 第1種の道路には、必要に応じ、付加追越車線を設けることができる。
b. 付加追越車線は、交通量が多くなる区間に高いサービス水準を提供するために設ける。
c. 付加追越車線の設置延長は1.0〜1.5kmが標準である。
d. 第2種、第3種、第4種の道路においても、必要に応じて、付加追越車線を設置する
ことができる。


[39] RE:11 Name:ブライアン Date:2011/11/17(木) 14:25
b 交通量が多いではなく、低速度に対するものだと思いますが

[41] RE:11 Name:のぽぽん Date:2011/11/17(木) 14:26
bにしました

高いサービス速度の提供が目的

[9] 12 Name:APEC Date:2011/11/17(木) 11:30 [ 返信 ]
12. 停車帯に関する記述のうち、誤っているものを a〜d のなかから選びなさい。
a. 第4種の道路には必要に応じて車道の左端寄りに停車帯を設けることができる。
b. 停車帯の幅員は、大型車の停車を考慮し、2.5mとする。
c. 停車帯は、車道面と同一平面とし、街渠を設けても良い。
d. 交差点付近においても、荷捌き等により停車の需要が多く発生するため、設置するこ
とが望ましい。


[22] RE:12 Name:のぽぽん Date:2011/11/17(木) 13:41
d

巻き込み防止のため左折専用車線等にする事が望ましい。

[40] RE:12 Name:ブライアン Date:2011/11/17(木) 14:26
dですね

[8] 13 Name:APEC Date:2011/11/17(木) 11:29 [ 返信 ]
13. 自転車歩行者道、歩道の幅員に関する記述のうち、誤っているものをa〜d のなかから選
びなさい。
a. 自転車歩行者道の幅員は、歩行者の交通量が多い場合には、自転車2台、車いす2台
がすれ違い可能となるように4.0m以上とする。
b. その他の自転車歩行者道の幅員は、自転車1台、車いす1台、歩行者1人がすれ違い
可能となるよう3.0m以上とする。
c. 歩道の幅員は、歩行者の交通量が多い場合には、車いす2台と歩行者2人がすれ違い
可能となるように3.5m以上とする。
d. その他の歩道の幅員は、車いす同士がすれ違い可能となるように2.0m以上とする。


[21] RE:13 Name:のぽぽん Date:2011/11/17(木) 13:40
b

車いす2台+自転車1台

[42] RE:13 Name:ブライアン Date:2011/11/17(木) 14:27
bでしょう

[7] 14 Name:APEC Date:2011/11/17(木) 11:28 [ 返信 ]
14. 建築限界に関する記述のうち、誤っているものを a〜d のなかから選びなさい。
a. 普通道路の建築限界は、設計車両の高さ3.8mに余裕高を加えて4.5mである。
b. 低規格の普通道路の建築限界は、4.0mあるいは3.0mまで縮小できる。
c. 小型道路の建築限界は、設計車両の高さ2.8mに走行車両の跳ね上がりを考慮して
3.0mである。
d. 実際の施工にあたっては、普通道路及び小型道路の建築限界に、オーバーレイや冬期
積雪などを考慮して0.5mを加えた値以上とするのが望ましい。


[43] RE:14 Name:ブライアン Date:2011/11/17(木) 14:30
d 0.5m→0.2m

[45] RE:14 Name:のぽぽん Date:2011/11/17(木) 14:32
dですね

構造令P.279

[6] 15 Name:APEC Date:2011/11/17(木) 11:27 [ 返信 ]
15. 曲線部の片勾配を適用する際の注意事項として、誤っているものを次のa〜d のなかから
選びなさい。
a. 第1種、第2種および自転車道等を設置している第3種の道路は最大 10%の片勾配
となっているが、6%以上を用いる場合は、交通車両、気象条件について十分吟味す
ることが望ましい。
b. 第4種の道路では、片勾配を付さないことが許されるが、横すべり摩擦係数は 0.15
を超えないようにすべきである。
c. 砂利道は横すべり摩擦係数が大きいため、片勾配は特に付する必要はない。
d. 中央帯(分離帯を除く)および路肩の片勾配は、原則として車道と同一の片勾配を付
するものとする。


[44] RE:15 Name:ブライアン Date:2011/11/17(木) 14:32
c

[46] RE:15 Name:のぽぽん Date:2011/11/17(木) 14:32
cにしました

[5] 16 Name:APEC Date:2011/11/17(木) 11:26 [ 返信 ]
16. 道路構造令による立体交差の減速車線の直接式におけるテーパ流出角の目標値として正
しいものをa〜d のなかから選びなさい。
a. 1/5〜1/10
b. 1/15〜1/20
c. 1/50〜1/75
d. 1/100〜1/125


[47] RE:16 Name:ブライアン Date:2011/11/17(木) 14:36
b 構造令P.556

[4] 17 Name:APEC Date:2011/11/17(木) 11:25 [ 返信 ]
17. 自転車専用道路、自転車歩行者専用道路および歩行者専用道路に関する記述のうち、誤
っているものを次のa〜d のなかから選びなさい。
a. 自転車専用道路の幅員は、自転車2台と側方余裕幅を確保した3.0m以上である。
b. 自転車歩行者専用道路の幅員は、車いす2台、自転車2台と側方余裕幅を確保した
5.0m以上である。
c. 歩行者専用道路の幅員は、車いす2台を確保した2.0m以上である。
d. 建築限界の高さは、いずれの専用道路ともに2.5mである。


[48] RE:17 Name:ブライアン Date:2011/11/17(木) 14:42
b 4m 自転車2台→1台

[3] 18 Name:APEC Date:2011/11/17(木) 11:24 [ 返信 ]
18. 道路構造に関する説明に関する記述のうち、誤っているものを次のa〜d のなかから選び
なさい。
a. セットバックとは、導流路または本線車道外縁線と縁石との間隔をいう。
b. ノーズオフセットとは、導流島および分離帯の接近端と車道外縁との間隔をいう。
c. ブロークンバックカーブとは、同方向に屈曲する曲線の間に短い直線を入れることを
いう。
d. 側道とは高速自動車国道または自動車専用道路に並行して、沿道の利便のために設け
られる本線と種別が同じ道路をいう。


[29] RE:18 Name:TT Date:2011/11/17(木) 14:00
dです。
構造令56P参照

[49] RE:18 Name:ブライアン Date:2011/11/17(木) 14:43
dですね

[2] 19 Name:APEC Date:2011/11/17(木) 11:23 [ 返信 ]
19. 仮設構造物の土留アンカーに関する記述のうち、誤っているものを次のa〜d のなかから
選びなさい。
a. アンカー定着部の最小土かぶりは、3m以上とする。
b. アンカー自由長は、少なくとも4mとする。
c. アンカー体定着長は、1m〜10mで決定する。
d. アンカー水平間隔は、1.5m〜4.0mとする。


[50] RE:19 Name:ブライアン Date:2011/11/17(木) 14:48
c 3m〜10m 道路土工 仮設構造物指針 P.133

[52] RE:19 Name:のぽぽん Date:2011/11/17(木) 14:49
cにしました

[1] 20 Name:APEC Date:2011/11/17(木) 11:22 [ 返信 ]
20. 従来型のボックスカルバートを計画する際に、裏込め土の沈下等による本体への影響や
舗装面の不陸の発生を抑えるために必要な土かぶり厚として、正しいものを次のa〜d の
なかから選びなさい。
a. 30cm以上
b. 40cm以上
c. 50cm以上
d. 60cm以上


[23] RE:20 Name:のぽぽん Date:2011/11/17(木) 13:42
c

道路土工「ボックスカルバート工指針」に記述有り

[28] RE:20 Name:ちーずおやき Date:2011/11/17(木) 13:58
Cですね

[36] RE:20 Name:ブライアン Date:2011/11/17(木) 14:22
もちろんcですね