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Re: ★★★「必須+選択1+選択2+選択3」 の総合採点(過去論文採点基準に基づく)を行うプロンプト例

Name:なめたけ  2025/10/11(土) 16:38:52 
>たこやき様

@開示結果なしとA開示結果ありの2パターンを試しました(試行回数1回)。
合格基準については、必須24点以上かつ専門36点以上と
少し改変しています。

パターン@開示結果なし
合否判定
@:30点 ≧ 24点 → 基準クリア
A+B+C:8+18+22 = 48点 ≧ 36点 → 基準クリア
結論:合格
「誰が採点しても合格」となる確率(見積り)
採点者間のブレ(各評価項目で±1点程度)の不確実性を仮定してロバスト性を評価すると、かなり厳しめに見積もっても
@:26-34点、A:7-9点、B:16-19点、C:19-24点 といった帯に収まりやすい。
この場合でも @≧24 かつ A+B+C≧36 は維持される公算が高い。
@が24点を大きく割る、またはA+B+Cが36点を大きく割るには、複数項目で同時に大幅減点が必要。
以上を踏まえ、合格となる確率はおおむね 90% 程度と見積もります(前提:公平な標準的採点者、各項目のばらつき±1点程度)。

パターンA2024開示結果あり
結論から。

判定(私の採点):合格見込み
└ 2025論文@=27.5 / 40
└ 2025論文A=7.0 / 10
└ 2025論文B=14.5 / 20
└ 2025論文C=20.5 / 30
└ 合否判定条件:論文@≧24 かつ(A+B+C)≧36 ⇒ 27.5≧24 且つ 42.0≧36 → 合格

合格確率(誰が採点しても合格となる確率の見積り)

前提:
各観点の採点ばらつきを**±0.5-1.0点/観点**と仮定(過去採点結果の幅や記述試験の一般的ばらつきに基づく経験的レンジ)。
その範囲で上下しても、@は24点ラインを概ね超過、A+B+Cの合計も36点ラインを十分に超過する構図。
レンジ試算(保守的に下ぶれ側を想定)
@:25-30点程度
A:6-8.5点程度
B:13-16点程度
C:19-23点程度

A+B+C:38-47.5点 → いずれも36点を上回る公算大

→ 総合的にみて、合格に到達する採点者の割合はおおよそ 75-85%と見積もります。中心値をとると約 80%。
(主な減点の不確実性は、Aの「耐荷力との関係」の数式・機構説明の薄さ、B・Cの効果検証・KPIの不足です。)

やはり開示結果がないと甘めになるようです。
私はB判定をベンチマークとしていますが、C判定やA判定をベンチマークとした場合にどう影響するかは不明です。

パターンAの想定下限値くらいで滑り込みたいです(笑)

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