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復元論文の採点結果

Name:なめたけ  2025/09/04(木) 00:14:22 
通信講座やnote、ココナラ等の個人技術士さんに復元論文の合否判定や採点をされた方いますか?
自分は同じ通信講座で2人から採点していただき、1人が必須専門両方Aで合格判定,もう1人が必須A専門Bで不合格判定でした。
専門は合否判定のどちらも60%前後の点数なので、当落線上にいるようです。

実際の点数は復元論文の点数より高めになると聞いたこともあるので、筆記合格を信じて口頭試験の勉強を始めようと思います。

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[8786] 

Re: 復元論文の採点結果

Name:匿名  2025/09/04(木) 10:22:39 
某有名復元添削サービスを利用したことがあります。その時はオールAでしたが、結果は不合格でした。点数開示したところ選択科目で0.5点足りませんでした。相対評価もあるかもしれませんが、オールAでも安心はできないと思います。とは言え、合格圏内付近にはいると思うので口頭試験対策はした方がいいと思います。
私は添削結果の内容を踏まえ勉強内容を考えて、翌年に合格しました。

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[8787] 

Re: Re: 復元論文の採点結果

Name:なめたけ  2025/09/04(木) 11:57:38 
ご回答ありがとうございました。
復元論文の採点結果から実際の点数が上振れるか・下振れるかはまったくわからないということですね・・・

講師2人の判定が僅差で割れたように、勝算は五分五分と考えています。
RCCMと並行になりますが口頭準備も進めます。

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[8798] 

Re: Re: Re: 復元論文の採点結果

Name:道路  2025/09/07(日) 01:38:16 
復元採点がオールAでも落ちる要因
@本番の採点官が厳しめだった。
A復元採点では絶対評価のため相対評価でBに落ちた。
B復元論文で補足&ブラッシュアップしてしまった。
C誤字脱字、文字が汚い。

@は論文試験という性質上、これは仕方ないでしょうね。もっとも現行制度で7回目の試験なので、講師の添削スキルも採点基準もアップデートされてると思われ、復元採点で50%や70%の得点率での判定逆転はそうそう起こらないと思います。
Aは採点者も相対評価を踏まえて採点する関係上、やや厳し目に採点する可能性が高いですが…何とも言えないですね。有料講座は受講者のレベル自体が高く筆記通過率50%とかも珍しくないので、過去の講座の筆記通過率を元に復元論文を相対評価しているのかもしれませんね。
Bは試験から時間が経ってから論文を復元した場合にありがち。手書きのめちゃくちゃな文章もタイピングすると整理されやすいです。試験当日中に骨子だけでも作成し、内容を脚色しないようにしましょう。
Cは誤字脱字1つや2つならともかく、あまりに酷いとコミュニケーションで1-2点減点され致命傷になるかと。

復元論文採点を甘めにするメリットが通信講座側にないので、可能性として一番多いのはBかなーと思います。

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[8812] 

Re: Re: Re: Re: 復元論文の採点結果

Name:なめたけ  2025/09/10(水) 17:13:23 
私の申し込んだ通信講座の採点は、同じ専門科目なら他者の点数も一覧表で見られるのですが、選択は相対評価を意識してなのか、かなり点数が控えめなようです。
特に選択Uが厳しく、選択U-1は7.0点、U-2は13.0点(それぞれ別の方)が専門科目内での最高点で、合計20点以上は一人もいませんでした。必須と選択Vは得点率7割以上の方もいるので、選択Uは意図的に採点を厳しくしている可能性があります。
ほとんどが高額の受講料がかかる通信講座の受講者であり、わざわざ復元して採点するということは受験者層のモチベーションやレベルも高いと推測されます。

そもそも復元論文の採点自体、オールAがオールBの不合格になったなどの情報もあり(逆もまた然り)、実採点で±5点くらいは平気で動きそうなので、エンタメと割り切った方が良さそうです。
自分は選択の評価が二人の講師で合否が真っ二つに割れて当落線上なので、かえってモヤモヤが増えてしまいました。




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[8823] 

Re: Re: Re: Re: Re: 復元論文の採点結果

Name:なめたけ  2025/09/14(日) 09:11:14 
通信講座で採点されて思ったのですが
必須は(1)(2)が15点、(3)(4)が5点、
選択Vが(1)から(3)まで10点ずつの均等配点となっていました。

現行制度に変わってからの6年分数百人の講座採点結果と実際の判定結果を踏まえて配点を決めていると思われ、必須は課題解決策重視、Vは均等配点と判断されたということになります。
そうであるなら、Vの(3)は解答欄を丸々1枚使い、1つのリスク対策を掘り下げて書くか、複数リスクを記載する必要があるかな?と思います。

もちろん、本採点が設問毎という保証は何もありませんし、論文全体を通して採点基準に則り専門的学識◯点、コミュニケーション〇点という採点も十分考えられます。採点基準項目毎の配点も均等とは限りません。
ただ、論文対策でそこそこの方がVの推奨記述量は(1)1枚、(2)1.5枚、(3)0.5枚と解説されているので、それに少し疑問を抱く採点となりました。
(その場合、必須1は全体の3/4、2.5枚近くを(1)(2)に割くことが望ましい?)







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