最終更新:2026.09.23

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過去問題は、PDFもしくは画像ファイルをOCR処理していますので、読み取りエラーにより実際の文字とは異なった文字になっているところがあります。この点についてご指摘いただいた場合は、正解答案の理解にあたって明らかな不具合があると思われるものは時間の合間をみて修正しますが、それ以外のOCRエラーについて修正することはしません。

また、生成AIを使って解説を自動作成しているものは、ハルシネーション等によって不適切な解説になっているものが混じっている可能性があります。そういう場合もご指摘いただければ対応いたします。

そういう条件で公開提供している資料であることをご理解いただける方のみご利用ください。

なお、ここで公開している正解解説は他への流用を禁止します。

過去問題と正解・解説(2013(平成25)年度以降の問題)

  • 2013(平成25)年度から、現在の問題構成と同じになりました。したがってこの期間の過去問題で出題傾向や解き方を勉強することが、現行の試験の対策として有効です。
  • ここに掲載されていない科目・部門は技術士会HP(こちら)に問題と正解が掲載されています。

💡一次試験は「過去問を繰り返し解く」が近道です(本番:令和8年11月22日(日))

このページの正解・解説は、無料でお読みいただけます。
解いて身につけるための道具は、オールインワン(総合版・4,500円)にまとめました。

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・練習問題(基礎科目3回分・適性科目2回分・建設部門2回分)
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(参考1)2001(平成13)~2012(平成24)年度の問題

  • 技術士法改定に伴い、JABEE修了していない場合に一次試験が二次試験受験の必須条件となるとともに、全問択一問題に変わってから、現在と同じ問題構成になるまでの期間です。特に基礎科目の第5群が「技術連関」であるとともに問題数も変化している時期です。
  • 現行の試験内容とは若干異なりますが、過去問題を解くことで知識を得る上では有効ですし、今でもこの期間の過去問題が流用されることもあります。
  • 2004(平成16)年度以前は正解が公表されていませんでしたので、2003(平成15)年度までは推定正解となります。
  • 水色のセルは正解・推定正解付きで、解説が付いているものもあります。

(参考2)2000(平成12)年度以前の問題

  • 技術士法改定以前の一次試験問題です。
  • 二次試験受験条件として位置づけられていないころ、二次試験受験までの経験年数を短縮する手段として実施され、受験者数も少なく合格率も低かった頃で、現在の一次試験とは異質のものです。参考までに掲載します。
  • 情報工学部門は推定正解を掲載しています。